老健みやざきブログ

不妊治療を受けやすい職場環境整備の支援及び働く女性の母性健康管理に関する周知のご協力について(厚労省)

2021年4月13日 | その他

申込み12日まで!「介護老人保健施設リスクマネジャー養成講座(臨時)」WEB開催

2021年4月12日 | 協会活動報告

(公社)全国老人保健施設協会主催の「介護老人保健施設リスクマネジャー養成講座(Web開催)」の申込みは令和3年4月12日(月)までです。

この養成講座は令和3年度介護報酬改定における安全対策体制加算対応です。申し込みがお済みでない受講予定の方はこちらをご覧の上お急ぎお手続き方お願いいたします。

「介護報酬改定説明会」動画公開中です(全老健)

2021年4月9日 | 協会活動報告

(公社)全国老人保健施設協会ホームページに「介護報酬改定(詳細)説明会」の動画が公開されています。

この説明会は3月26日(金)にオンラインで開催されたもの。ホームページでは動画と合わせ、当日の資料も公開されていますので、こちらからご活用下さい

なお、ログインおよび視聴には「ユーザー名」と「パスワード」が必要ですので申し添えます。

「会員変更届」様式変更しました(書式ダウンロード)

2021年4月8日 | 協会活動報告

当協会の届出関係書類の「会員変更届(様式第6号)」の様式を変更しましたのでお知らせいたします。

「会員変更届(様式第6号)」は当協会ホームページ「書式ダウンロード」の「届出関係(7)」にアップしています。またこちらから直接ダウンロードすることもできますので、届出の際にはご利用方お願い申し上げます。

「#広がれありがとうの輪」プロジェクト(厚労省)

2021年4月7日 | その他

『厚生労働省からのお知らせ~#広がれありがとうの輪』プロジェクト~」が全老健ホームページに掲載されています。

これは「新型コロナウイルス感染症の感染防止対策の徹底と、新型コロナウイルス感染症に関連する差別・偏見をなくすために、『感染予防の重要性』や『感謝の思い』をSNS等で『#(ハッシュタグ)広がれありがとうの輪』を用いて発信するプロジェクト」です。

詳しくはこちらをごらんください

「みやざきオレンジドクター」について(長寿介護課)

2021年4月6日 | その他

県福祉保健部長寿介護課医療・介護連携推進室ホームページに「みやざきオレンジドクターについて」が掲載されています。

オレンジドクターの役割は(1)認知症の相談に応じる、(2)診察時に認知症の疑いを感じたら、専門医療機関への受診を促す、(3)専門医療機関への受診後も日常診療で本人や家族に寄り添う、(4)行政や地域包括支援センター等と連携する、(5)認知症の医療及びケアに関する正しい知識の普及・啓発に協力する、(5)認知症の医療及びケアに関する正しい知識の普及・開発に協力する・・・の5つ。

令和3年3月29日現在、288名のオレンジドクターが登録されているとのこと。詳しくはこちらをご覧下さい

「介護老人保健施設リスクマネジャー養成講座(臨時)」WEB開催(2021年4月26日(月)~5月23日(日)のご案内

2021年4月5日 | 協会活動報告

(公社)全国老人保健施設協会主催の「介護老人保健施設リスクマネジャー養成講座(Web開催)」の申込みが3月30日から開始されました。

この養成講座は令和3年度介護報酬改定における安全対策体制加算対応です。申込期間は4月12日(月)までです。詳しくはこちらをご覧下さい

「認知症の人からのメッセージ動画公開中」(厚労省)

2021年4月2日 | その他

厚生労働省ホームページに「認知症の人からのメッセージ動画(本編)」が全編公開されました。

これは同省が「認知症施策推進大綱に基づき、地域で暮らす認知症の人本人とともに普及啓発を進め、認知症の人本人が自らの言葉で語り、認知症になっても希望を持って前を向いて暮らすことができている姿等を積極的に発信」しているもの。動画視聴および詳しい内容はこちらをご覧下さい

令和3年度スタート!

2021年4月1日 | その他

 4月1日です。令和3年度がスタートしました。とはいえ相変わらずコロナ禍の中での新年度。本来ならば入社式や歓迎会などが盛大に行われ、その様子が報じられる所ですが、そういうわけにもいきません。

そして介護の現場においても然り。感染対策の徹底を引き続き強化しながら、その一方で利用者の皆様に寄り添ったケアに努めて参りましょう。

この機会に「介護老人保健施設の理念と役割」をおさらいしたいと思います。公益社団法人全国老人保健施設協会が毎月発行している協会機関紙、「老健」からそれを抜粋し、以下に記します。令和3年度も頑張って参りましょう!

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「介護老人保健施設の理念と役割」

 介護老人保健施設は、利用者の尊厳を守り、安全に配慮しながら、生活機能の維持・向上をめざし総合的に援助します。また、家族や地域の人びと・機関と協力し、安心して自立した在宅生活が続けられるよう支援します。

 

1.包括的ケアサービス施設

利用者の意思を尊重し、望ましい在宅または施設生活が過ごせるようチームで支援します。そのため、利用者に応じた目標と支援計画を立て、必要な医療、看護や介護、リハビリテーションを提供します。

2.リハビリテーション施設

体力や基本動作能力の獲得、活動や参加の促進、家庭環境の調整など生活機能向上を目的に、集中的な維持期リハビリテーションを行います。

3.在宅復帰施設

脳卒中、廃用症候群、認知症等による個々の状態像に応じて、多職種からなるチームケアを行い、早期の在宅復帰に努めます。

4.在宅生活支援施設

自立した在宅生活が継続できるよう、介護予防に努め、入所や通所・訪問リハビリテーションなどのサービスを提供するとともに、他サービス機関と連携して総合的に支援し、家族の介護負担の軽減に努めます。

5.地域に根ざした施設

家族や地域住民と交流し情報提供を行い、さまざまなケアの相談に対応します。市町村自治体や各種事業者、保健・医療・福祉機関などと連携し、地域と一体になったケアを積極的に担います。また、評価・情報公開を積極的に行い、サービスの向上に努めます。

感染症等による通所介護等利用者減少にかかる評価について(長寿介護課)

2021年3月31日 | その他
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