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29日まで「介護老人保健施設リスクマネジャー資格認定試験」(全老健)

公益社団法人全国老人保健施設協会が実施している「介護老人保健施設リスクマネジャー」の資格認定試験の受験可能期間は令和4年7月29日(金)23時59分までとなっています。

この試験の対象者は「介護老人保健施設リスクマネジャー養成講座」の修了者で、e-learningにより実施されているもの。

また今回の養成講座が集合研修ではなくWeb研修での実施であったことから、「費用の還元策として、認定資格試験の受験料金を徴収せず実施」されています。

受験を予定されている方はこちらをご覧の上、所定の手続きに従って期間内に試験に臨まれて下さい

6月16日終了!インターネットエクスプローラー

独立行政法人情報処理推進機構のホームページによると、Microsoft社のWebブラウザ「Internet Explorer」(IE)のサポートは、2022年6月16日をもって終了するとして、関係機関は注意と早めの対応を呼びかけています。

サポート終了後はMicrosoft社が定める時点より、IEを起動しようとすると、Microsoft Edgeが起動するよう変更されるとのこと。そのため、IEのみで動作するよう作成されたコンテンツをIEで閲覧出来なくなるとして、同機構ではコンテンツの利用者や提供者に対し、他のブラウザへの移行や、コンテンツの改修など、速やかな対策の実施を呼びかけています。

IEを利用されている方は、こちらをご参照の上、6月16日までに対策を講じられますようお願いいたします

本日YouTube配信「令和3年度 職場のメンタルヘルスシンポジウム」(厚労省)

厚生労働省は本日2022年3月2日(水)15時から「令和3年度職場のメンタルヘルスシンポジウム~職場復帰支援の実践 企業や精神科医の取組事例から~」をオンラインで開きます(18時終了)。

このシンポジウムは、産業保健スタッフ、人事労務担当者、事業者、労働者、職場復帰支援に関心のある一般の方等を対象に開催するもので、参加費は無料。

参加方法は「Zoom参加」(要予約、先着150名)と「YouTube視聴」(予約不要)の2通りがあり、Zoomによる参加は既に申し込みを終了していますが、「YouTube視聴」は予約無しでの視聴が可能です。

「令和3年度 職場のメンタルヘルスシンポジウム」の視聴はこちらどうぞ

今日が締切!「ROKENくんフォトコンテスト」(全老健)

公益社団法人全国老人保健施設協会(全老健)が実施している「ROKENくんフォトコンテスト」の応募締切は、本日令和4年3月1日(火)となっています。

このコンテストは全老健のイメージキャラクターROKENくんを題材とした写真作品を募集しているもので、老健施設関係者の方はどなたでも応募でき、受賞者には賞状および副賞が贈られます。

応募は本日令和4年3月1日(火)までです。詳しくはこちらをご覧の上、今日中にご応募下さい

さよなら2月

はやいもので2月も今日までとなりました。そもそも28日しかありませんので、他の月よりも短い2月ですが、これに加えてオミクロン株の猛威に翻弄される慌ただしさが加わり、ものすごい勢いで2月が過ぎ去ろうとしているように思います。

「春は名のみの風の寒さや」と「早春賦」でも歌われている通り、まだ寒い日が続きますが、春の足音は確実に近づいています。そして桜便りが届く頃には平穏な日々が戻って来てくれる事を願いながら、3月を迎えたいと思います。

ホームページ障害発生中

当協会のホームページに、システム上のトラブルが発生し、2月24日現在、ブログ以外全てのページの閲覧ができなくなっており、現在復旧作業中です。

皆様にはご心配、ご迷惑をおかけし、心よりお詫び申し上げます。何とぞご理解のほど、お願いいたします。

申込受付終了!「介護事業者のためのBCP作成セミナー」(中産連)

介護事業者のための業務継続計画(BCP)作成セミナー」(中部産業連盟が行う厚労省委託事業、オンライン開催)の第3回(2月2日水曜日)は、定員満了のため、申込受付を終了しました(第2回、第3回は開催済み)。

当ホームページでは「参加希望日の一週間前までに」と申し込みを呼びかけておりましたが、すでに申し込みを修了しておりますので、何卒ご理解のほど、お願い申し上げます。

令和4年度「エイジレス・ライフ実践事例及び社会参加活動事例」募集のお知らせ(長寿介護課)

宮崎県福祉保健部長寿介護課のホームページに「令和4年度エイジレス・ライフ実践事例及び社会参加活動事例募集のお知らせ」が掲載されています。

これは「高齢社会における生き方の例として、高齢者が年齢にとらわれず自らの責任と能力において自由で生き生きとした生活を送ることを実践している事例及び高齢者がグループ等で就業や、地域社会活動、世代間交流などの社会参加活動を積極的に行なっている事例を広く紹介し、既に高齢期を迎え、又はこれから迎えようとする国民の参考に供すること」が目的。

2月18日(金)までにこのような活動を行っている個人またはグループを各市町村高齢者福祉担当窓口等に提出(自薦他薦問わず)することとなっております。詳しい要領や推薦書等はこちらをご覧下さい

仕事始め2022

 1月4日は事始め。と言っても老健施設では24時間365日、常にスタッフが利用者の皆様のケアに当たっていますので、この日から仕事が始まるというわけでもありませんし、むしろコロナ禍にあっては、この年末年始の期間こそ、平素以上に細心の注意と緊張感をもって、業務に携わっておられることと思います。

 そんな1月4日ですが、新年が明けたこの機会に、老健施設で働くものの心構えを新たにするために、「介護老人保健施設の理念と役割」をおさらいしたいと思います。公益社団法人全国老人保健施設協会(全老健)のホームページにも掲載されている他、同協会が毎月発行している協会機関紙、「老健」からそれを抜粋し、以下に記します。さあ、今年もがんばりましょう!!

「介護老人保健施設の理念と役割」

 介護老人保健施設は、利用者の尊厳を守り、安全に配慮しながら、生活機能の維持・向上をめざし総合的に援助します。また、家族や地域の人びと・機関と協力し、安心して自立した在宅生活が続けられるよう支援します。

1.包括的ケアサービス施設

 利用者の意思を尊重し、望ましい在宅または施設生活が過ごせるようチームで支援します。そのため、利用者に応じた目標と支援計画を立て、必要な医療、看護や介護、リハビリテーションを提供します。

2.リハビリテーション施設

 体力や基本動作能力の獲得、活動や参加の促進、家庭環境の調整など生活機能向上を目的に、集中的な維持期リハビリテーションを行います。

3.在宅復帰施設

 脳卒中、廃用症候群、認知症等による個々の状態像に応じて、多職種からなるチームケアを行い、早期の在宅復帰に努めます。

4.在宅生活支援施設

 自立した在宅生活が継続できるよう、介護予防に努め、入所や通所・訪問リハビリテーションなどのサービスを提供するとともに、他サービス機関と連携して総合的に支援し、家族の介護負担の軽減に努めます。

5.地域に根ざした施設

 家族や地域住民と交流し情報提供を行い、さまざまなケアの相談に対応します。市町村自治体や各種事業者、保健・医療・福祉機関などと連携し、地域と一体になったケアを積極的に担います。また、評価・情報公開を積極的に行い、サービスの向上に努めます。

「シニア世代対象就職面談会」参加企業募集中(みやざきシニア活躍推進協議会)

みやざきシニア活躍推進協議会ではシニア世代を対象にした就職面談会への参加企業を募集しています(厚生労働省宮崎労働局受託事業)。

開催日程は以下の通り。

〈延岡地区〉

令和4年2月14日(月)13:30~15:30、延岡総合文化センター

〈宮崎地区〉

令和4年2月16日(水)13:30~15:30、ニューウェルシティ宮崎

〈都城地区〉

令和4年2月18日(金)13:30~15:30、ホテル中山荘

参加対象の企業は、55歳以上のシニア世代の採用を希望する企業で、県が運営する「宮崎高齢者人材バンク」に登録し、求人登録している企業、又は求人登録を希望する企業です。詳しくはこちらをご覧の上、必要なシートをダウンロードしてお申し込み下さい

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